肝機能(GOT・GPT・γ-GPT)と中性脂肪の結果がメタメタだったので、当分断酒する。
4/7(火)は昼からインドアテニススクールに参加。生徒4名にコーチ2名(1名は見習いコーチ)だった。 私はストロークを 打つと同時に顔が上に動いて身体が開いてしまう悪い癖 が再び出始めたので、 アゴを胸に近い位置に置いたまま、ストロークを打ち切る ことを心掛けるようにと指導を受けた。 4/8(水)午後、ネット購入した自転車をサイクルベースあさひ店舗にて受け取った。すると駐車スタンドがオプションになっていて、しかも店舗には在庫が無かったのでショックを受けた。最低でも1週間はスタンドなしで自転車に乗らなければならないので、大変不便です。 加えて、受け取った自転車に乗ってみたら、チェーンとフレームが擦れあってシャリシャリと音がするし、ブレーキも甘い。直ぐに店舗に戻って再調整して貰った。僭越ながら申し上げますが、少々プロ意識に欠けた商品引き渡し対応だなぁと思った(多分、ワタクシが神経質過ぎる)。 4/9(金)は多少雨模様だったけれど朝から屋外オムニテニススクールに参加。生徒は私と体験レッスンに参加した方の二人だけ。この35歳男性はテニス経験者だけれど暫くテニスをやっていなかったそうで、それなりに苦労されていた。 ゆっくり飛んでくる球を同じようにゆっくり返球する際には、 ガット面を上に向けてゆっくりの球を捉えた上で、縦上方向に順回転スピンを掛けることが必要 になるので、強く当方に向かってくる球よりも返球が難しい。ゆっくり飛んでくる球は、 通常よりも細心に球をよく見て「ガットを開いて確実に」返球 すること。 相手が球を打つフォーム&球を打つ強さ&飛んでくる球の回転を見て、球がバウンドする前にどのような弾み方をするのか推測しておくこと。球がバウンドしてからステップインの方向や踏み込み幅を判断していると手遅れになる。球の弾み方は毎回違うのだから 「球がバウンドする前の推測50%+球がバウンドした後の微調整50%」の意識 で、球を迎え打つための身体の位置を調整 すること。 私は一回球を打つと、明らかに 「あぁ、ひと仕事終わった!」という表情と態度でひと休みしてしまって、次の球への準備を全くしない悪い癖 がある。 一回球を打った後は、ステップを踏んでラケットを前に構え、次の返球に備える こと。 4/11(土)の大腸内視鏡検査は、10:40開始へ時間変更になった。朝早く目が覚めたので、4...