お腹の調子を優先。二日連続で地下鉄赤塚駅そばのインドカレー ルチで薬膳並みにお腹に効く、大変ありがたいカレーを喫食。
2/4(水)も昼からインドアテニススクールに参加。生徒6名。
「腰を低く保って、最後までボールを見る」を心掛けた結果、大変ミスが少なくなって楽しくレッスンを受けることが出来た。
又、フォアハンドストロークの際、球を呼び込んで身体を充分にターンさせる時は、左手を横に差し出すのではなく「フォアの際、左脇の下で球を見る」心算で身体をターンさせるといい塩梅であることに気が付いた。
但し、今日はコーチから「フォアハンドストロークの際、振りかぶりすぎてラケットが後ろに行っているから振り遅れています。フォアのバックスウィングの際、ラケットは自分の視界の範囲内でコントロールしてください。」と注意された。
タイミングが合わずにミスを連発する時は、ラケットを後ろに引きすぎていることが原因のようなので、以後気を付けることにします。
昨日のお昼ご飯に地下鉄赤塚駅そばのインドカレー屋(但し店員はネパール人)ルチでカレーを食べた結果、経験則の通りに今朝はお腹の調子が良かった。久方振りに朝のトイレ通いが収まったのでホッとした。将に薬膳並みのご利益ですな。
しかし「今日のお昼ご飯に別のものを食べたら、明日の朝は再びお腹をこわすんだろうなぁ。」と考えたら憂鬱になって、今日のお昼ご飯も二日連続ながら地下鉄赤塚駅そばのルチに行くことにした。
毎日同じことを繰り返すのは神経症っぽくて嫌なのだけれど、理屈よりもお腹の調子を優先すべきだと自分に言い聞かせた。さあ行こう、ゴリヤクのある薬膳カレー屋さんへ!
ルチではおすすめセット990円、ほうれん草マトンカレーとバターチキンカレー(辛さ9/10)、ライス、サラダ、コーラを喫食。インドカレーの店で辛さ最高10の一つ手前の9を注文するなんて、ワタクシはひ弱な日本人の癖に変だ、冒険が過ぎるとも思ったけれど、まあ経験だと思って注文した。
甘くて辛くてしつこくて旨かった。確かに辛いけれど、塩分過多の嫌な辛さじゃないので許容範囲だった。ほうれん草マトンカレーの肉は、獣っぽい臭みがあって大変結構です。今日初めて、当店のカレーの隠し味に生姜が沢山入っていることを感じた。
ネパール人店主は、日本人の癖に辛さ9を注文した私のことを心配してくれた様子で「辛さ大丈夫ですか?」「ライスお替りしますか?」と二度も私の席に様子を見に来てくれた。やっぱり、日本人で辛さ9は一般的ではないのだろうと思った。
ルチに行く途中、横道から不意に出てきた車に二回も轢かれそうになった。車道は車の流れが速かったので、怖くて歩道を自転車で徐行して走っていたのだけれど、歩道を自転車で走る場合は、横道から出てくる車に最大の注意を払わないと殺される恐れがあることを実感した。
今日のまとめ:
①腰を低く保って、最後までボールを見る。
②フォアの際、左脇の下で球を見る心算で身体をターンさせる。
③フォアのバックスウィングの際、ラケットは自分の視界の範囲内でコントロールする。
④地下鉄赤塚駅そばのカレー屋ルチでカレーを食べると、お腹の調子が良くなる。
⑤歩道を自転車で走る際、横道から出てくる車に最大注意を払わないと殺される。
2026/2/4


